なぜ、話術だけではダメなのか?心理学経営の第一人者が明かす顧客の真実65!
[著] 勝見 明(かつみ・あきら)
Akira Katsumi
1952年、神奈川県逗子生まれ。東京大学教養学部中退。フリージャーナリストとして経済・経営分野を中心に執筆・講演活動を続ける。企業の組織運営、人材マネジメントに詳しい。主な著書に『なぜ、セブンでバイトをすると3カ月で経営学を語れるのか?』(プレジデントブックス)、『鈴木敏文の「統計心理学」』『鈴木敏文の「本当のようなウソを見抜く」』(いずれも日経ビジネス文庫)、『度胸の経営』(三笠書房)、『イノベーションの本質』(日経BP社 共著)、『イノベーションの作法』(日経ビジネス人文庫 共著)など。














