日本企業をケースに 超実践的な理論と手法を解説
トヨタ、松下電器、シャープ、アサヒ、花王など、代表的な企業8社を取り上げて、コトラー、ドラッカー、ポーター、レビットなどの理論も活用し分析、解説する“実学マーケティング”。
[著] 片山又一郎 かたやま・またいちろう
1941年、東京生まれ。早稲田大学商学部卒、同大学院商学研究科博士課程修了。現在、高千穂大学商学部教授。著書に『生態的マーケティング』『日本のマーケティング』『日本の流通理論』『マーケティングの基本がわかる本』『小売主導型マーケティング革命』『ニューファッション化社会』『知的産業化社会のマーケティング』『流通の基本知識』『マーケティングの基本的発想』『逆転する流通』『平成流通革命』『流通創造』『パートナーシップ・マーケティング』『マーケティングの基本がわかる・できる』『現代生活者試論』『マーケティングの基本知識』『マーケティングの現代知識』『マーケティングの戦略知識』『環境経営の基本知識』『マーケティング営業』『顧客という「資産」を最大化する法』『コトラー入門』『ドラッカーに学ぶマーケティング入門』『ドラッカーに学ぶマネジメント入門』『マーケティングの基礎知識』ほか。企業関係のものとしては、『伊勢丹100年の商法』『ダイエー・盛と衰の理論的研究』『ジャスコ・現場の英雄たち』『日立・革新宣言』『テスティモはなぜ売れたのか』ほか。














